ラヴェル:ピアノ協奏曲
関連商品
・ショパン・リサイタル ユンディ・リ/デビュー
・ショパン&リスト:ピアノ協奏曲第1番
・ポートレイト
・ラ・カンパネラ~ユンディ・リ/リスト・リサイタル
・ユンディ・リ・イン・ウィーン
レビュー
ラヴェル:ピアノ協奏曲のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 上々!
【コメント】: 私的には、もう少しオケが出てもよかったかもなぁ、と思うところがあったりなかったり。でもそれも嗜好の問題だし、全体的にいい仕上がりです。
ユンディは、よく音をつかんでいると思います。技術も大したもので、まとめ方にも若さがいい形で出ているのでは?
彼には、例えばリヒテルやソフロニツキーのような(緩急問わず)果てしない圧倒感、おののき、はまださすがにないですが、感性あると思うし、これからの...
ラヴェル:ピアノ協奏曲のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: Jazzぽいですね?のかな?
【コメント】: のだめカンタービレの二十巻の影響で、ついつい買いました。のだめの運命の曲。ということでしたけど、理解できなかった。音楽をラウ゛ェルを知らないからでしょうか?でも、テンポよくて楽しかったです。
でも、Jazzぽくないぞぉ
ラヴェル:ピアノ協奏曲のレビュー・感想
【おすすめ度】:

【タイトル】: 情緒面も不足ないダイナミックな熱演です
【コメント】: ユンディ・リと小沢によるプロコフィエフとラヴェル。もちろん大いに期待される顔合わせだが、聴く前まで実は不安があった。と言うのは、小沢が協奏曲を指揮するとき、オーケストラが時として極端に奥ゆかしくなるからである。例えばロストロポーヴィチと録音したドヴォルザークや、ツィマーマンと録音したラフマニノフがそうだった。その禁欲的とも言える指揮ぶりは、たしかに一つの方法とは言え、私には非常に「物足りなさ」...
Amazonで詳細を見る!
EDIT